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協賛団体・企業のご紹介

Anivin de France ヴァン・ド・フランス (ワイン) 
Anivin de France ヴァン・ド・フランス (ワイン) 

ヴァン・ド・フランスは、産地ではなく「ぶどう品種」にこだわって、自由に造られたフランス産ワインのカテゴリーです。新しい味を求める生産者は、クリエイティブなワインを造ることができるのが特徴です。フランス産であれば、異なる産地の素晴らしいぶどうを自由にアッサンブラージュすることができ、「伝統と革新」を組み合わせたり、クラシックなワインの再構築に挑戦したりすることも。フルーティーな赤ワイン、フレッシュな白ワイン、そしてガストロノミーにも最適なロゼがあります。もう一つの利点は、品質と価格のバランスが良いこと!ヴァン・ド・フランスは、楽しく過ごすためにぴったりなワインです。

Interbev(フランス畜産・食肉委員会)
Interbev(フランス畜産・食肉委員会)

「French Beef, A Taste of Terroirs ~テロワールの恵み フランス産牛肉」というキャッチフレーズをかかげるInterbev(フランス畜産・食肉委員会)は、フランスの畜産・食肉業界を代表する組織として、1979年に設立されました。牛肉、羊、馬、山羊の各分野の専門家が、消費者に健康的で高品質な製品を提供し、世界中の流通チェーンを通じて認知拡大することを目的に活動しています。

一頭あたり1ヘクタールという広大な土地で、美味しい牧草と水を食みのびのびと育つフランス牛の肉は、繊細かつ風味豊かで、肉と脂肪分のバランスがよいのが特徴です。そんな魅力あふれるフランス産牛肉を、是非お楽しみください。

イル・ド・フランス
イル・ド・フランス

伝説の大型客船「イル・ド・フランス号」に由来する名を冠した、バラエティに富んだフランス産のチーズをお届けするブランドです。その使命は、華麗でハイセンス、そして何より、食を楽しむというフランスの文化を体感させるということ。品質の高さと美味しさだけではなく、心浮き立つようなフランスのライフスタイルもお届けします。

DOURTHE / ドゥルト
DOURTHE / ドゥルト

ボルドーのテロワールへの最大の敬意と品質を追求するリーディング・ブランド。

1840年ドゥルト家により創立されたドゥルトは現在、ボルドーに9つのシャトーを所有し、自らの栽培チームがぶどうを育てています。「テロワールと人」に最大限の敬意を払い、「品質とアペラシオンらしさ」を追求することで、ドウルト・ブランド全ラインナップの品質レベルを際立ったものにしています。


フランスのレストラン市場をリードする有名ブランド

「ドゥルト」ブランドのワインはそのフラッグシップワイン「ドゥルト・ヌメロ・アン」を中心にフランスの3,000店以上ものレストランで扱われており、フランスのレストラン市場で最も有名なブランドと言えます。フランスの美食の聖典である「ミシュラン」のホテル・レストランガイドの多数の星付きレストランでも扱われています。また、フランス、イギリス、ドイツ、アメリカ等における400を超えるワイン雑誌で高評価を得ています。

INTEROC ペイ・ドックワイン委員会(ワイン)
INTEROC ペイ・ドックワイン委員会(ワイン)

フリースタイルが合言葉! IGPペイ・ドックワイン


単一品種ワインにおいてフランスを牽引する存在のIGPペイ・ドックワイン。ワインに情熱を燃やす造り手たちは、全58品種の指定ぶどうの味わいをクリエイティブかつ大胆に引き出し、そのニュアンスを開花させています。赤・白・ロゼと種類が豊富なIGP ペイ・ドックワインなら、合わせる料理やシーンを問わず、ベストな1本が必ず見つかります。特に、カジュアルな席で大活躍すること間違いなしです。

IGPペイ・ドックワインは、海と山に囲まれた、南フランスのラングドック・ルーション地方で生産されています。ぶどう栽培の歴史はフランスで最も古く、ぶどう栽培に最適な条件が備わっており、フランス最大級のぶどう畑の面積を誇ります。2600年前に入植したギリシャ人やローマ人が往来した、カマルグ湿地帯とピレネー山脈の間を走るワイン街道には燦々と陽の光が降り注ぎ、今日ではペイ・ドックの13,000のワイン生産者が行き交っています。

生産者による厳しい生産管理はもとより、品質と生産地を保証するEUの認証であるIGP(地理的表示保護)ラベルが、指定の地域で生産された素晴らしいワインであることを保証しています。そのコストパフォーマンスの高さは誰もが認めるところ。レストランはもちろんスーパーの店頭にも並ぶ、日本でも気軽にお楽しみいただけるワインです。

ヴィレッジ・セラーズ株式会社
ヴィレッジ・セラーズ株式会社

1987年創業のヴィレッジ・セラーズはオーストラリアワインの輸入を皮切りに、ニュージーランド、南北アメリカ、シャンパーニュと造り手の顔が見えるプレミアム生産者を中心に取り扱いを拡充してきました。「市場のニーズをくみ取り、丹念に応える」ことをモットーに、高品質ワイングラスの輸入及びレンタルサービス、グラスラックの開発などワインをより自由に、より愉しくする新しい価値の創造にも継続的に取り組んでいます。

OURIET-PATURE(ウーリエ・パチュール)
OURIET-PATURE(ウーリエ・パチュール)

ウーリエ・パチュールが拠点を置く「アンボネイ村」は、シャンパンを製造する319の村のうち17村のみに与えられた最高格付け村「グラン・クリュ(特級村)」の一つに数えられ、「ピノ・ノワールの聖地」として最重要視されています。100%グラン・クリュのブドウのみを使用している当メゾンのシャンパンは、豊かな果実味に加えて舌の上で転がる繊細な泡、長期熟成がもたらす重厚で豊かな味わいを感じさせるのが特徴です。現当主は新進気鋭の醸造家リュドビック氏です。


【インポーター:イメルションジャポン】

イメルションジャポンはフランスワインのインポーターとして、日本未入荷の高品質なワインを直輸入し、国内の正規代理店として販売しております。

LEON BOESCH(レオン・ボッシュ)
LEON BOESCH(レオン・ボッシュ)

創設は1640年に遡るアルザスの老舗ドメーヌ。ビオディナミ製法を実施する生産者としては珍しく、「ツィンコッフレ」をはじめグラン・クリュに分類された畑を合計14.5ha所有しています。古典的で自然的な造り方にこだわり、伝統を守り続けている家族経営の生産者です。

ブドウ畑は、広大な自然公園の中央に位置する「ヴァレ・ノーブル(気高い谷)」の斜面に広がり、高いところでは標高450mに達します。周囲を取り囲む山によって嵐から守られつつも、谷底から斜面をなでるように上昇するそよ風に吹かれる為、ブドウの栽培に最適な環境と言えます。


【インポーター:イメルションジャポン】

イメルションジャポンはフランスワインのインポーターとして、日本未入荷の高品質なワインを直輸入し、国内の正規代理店として販売しております。

DOMAINE CHAPUIS(ドメーヌ・シャピュイ)
DOMAINE CHAPUIS(ドメーヌ・シャピュイ)

ブルゴーニュ地方で1850年代から6代に渡って続くシャピュイ家。「コート・ドール(黄金の丘)」と呼ばれるワイン銘醸地の、北側と南側の境界付近に位置する農園で作られるワインからは、北側の骨格あるしっかりした味わいと、南側の繊細な味、両者の利点を感じることができます。ヴィラージュからグラン・クリュまで様々な階級の畑を有していますが、全ての階級に同じ製法を用いているのが特徴です。除草や収穫は丁寧に手摘みで行い、葡萄の木に配慮したサステナブルな最新の剪定方法を取り入れています。またワインを保存する樽には最高級のフユナラの木を使用しています。


【インポーター:イメルションジャポン】

イメルションジャポンはフランスワインのインポーターとして、日本未入荷の高品質なワインを直輸入し、国内の正規代理店として販売しております。

St. Michel サンミッシェル
St. Michel サンミッシェル

1905年、フランス・大西洋沿岸サン・ミッシェル・シェフ・シェフに住む菓子職人、ジョセフ・グリエルが作る「ガレット・サンミッシェル」は、パリから海水浴にやってくる女性たちに注目され、そこからサンミッシェルの歴史がはじまりました。シンプルで優しい伝統のレシピを守り続け、いまではフランスで長く愛されているビスケットになりました。現在ではフランス全土だけでなく、ヨーロッパ、アメリカ、アジアと広く食べられています。

FICT フィクト (シャルキュトリ)
FICT フィクト (シャルキュトリ)

FICT(フランスシャルキュトリ・ケータリング・食肉加工工業連盟)には、フランス全土から300社以上のシャルキュトリ会社が加盟しています。シャルキュトリとは、加熱、塩漬け、乾燥などを施したあらゆる加工肉製品を指します。主な製品は、加熱ハム、塩漬けハム、塩漬けソーセージ、ソーセージ、パテなどがあります。多くは豚肉を原料としたものですが、牛肉や鶏肉など、他の肉から作られるシャルキュトリもあります。長く続く美食文化を受け継ぐシャルキュトリは、フランス伝統料理の一部となっていて地域ごとの名物料理が豊富で、450種類ものレシピが記録されています。シャルキュトリは、朝食、軽食、ランチ、アペリティフ、ディナー、バーベキュー、ピクニックなど、一日のあらゆる場面で活躍します。

ENOTEKA
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